北川瞳 ラブスローH 感想&レビュー

北川瞳 ラブスローH

女性に深いオーガズムを与える スローセックスのやり方スローセックスが学べる唯一の教材大人の男性にこそ学んで欲しい! 私が本当に経験してみたいと思ったセックスです

 

スローセックスって知っていますか?

あなたは「スローセックス」というのを知っていますか?

言葉くらいは知っているかもしれませんね!
一時期は結構流行りましたから!

女性誌ではセックス特集などがあると、今でもちょくちょく取り上げられています。
それだけスローセックスは、女性にとって魅力的なセックスのやり方なんです。

 

ただ、スローセックスがどういうものなのか?
そして、スローセックスはどうやればいいのか?となると、
意外と知らないって人が多いんですよね。

それだけベールに包まれているセックスでもあります。

 

そもそもスローセックスというのはどういうものなのか?

簡単に言うと、

女性の胸や性器などの性感帯だけでなく全身隅々までの愛撫を
ゆっくりと時間をかけて行うことで、
女性の感度を極限まで高めて深いオーガズムを生み出すセックスの技法。

と言えるでしょうか。

 

その一番の特徴は、ゆっくりと時間かけた愛撫ですね。
普通のセックスよりもゆっくりとした愛撫で、
たっぷりと時間を使って全身を愛撫していきます。

そのやり方は、普通のセックスとは違った独特のものがあります。
まさに文字通り、スローにスローにセックスを行っていくんです。

 

なぜそれほどまでにスローセックスでのイキ方は凄いのか?

そのようなスローセックスなのですが、
今でも女性誌では特集が組まれたりするほどに
女性にとって注目のセックスのやり方になっています。

というのも、スローセックスでのオーガズム、つまりイキ方イキ具合は、
普通のセックスでは感じられないレベルの深い快感があるからなんですね!!

 

先程も書いた通りスローセックスでは、
胸やアソコを触ったり舐めたりするだけではなく、
全身をくまなくゆっくりと時間をかけて愛撫していきます。

そうすることで、体全体が性感帯のように感度が高まっていくので、
いつも以上に深い深いオーガズムを感じられる体になっていくんですね。

「体がとろける」という表現がありますが、
まさにそんな感じで体の芯からとろけるような快感を感じられるんです。

中にはイッた後は体全体に力が入らないようになり、
しばらくは動けないくらいに深いオーガズム状態になる女性もいるそうです。

 

そこまで深く強烈な快感を与えるセックスですから、
女性であれば誰でも経験したいと思うものなんですよね!
だってやっぱりそれくらい気持ちいいセックスなら、
誰でも絶対に経験してみたいと思いますから。

まさに女性にとって”憧れのセックス”と言えると思います。

 

女性にとっての憧れのセックス。でも、経験した人は少ないんです・・・

今でも女性誌で取り上げられるスローセックスは、
女性にとっての憧れのセックスと言えます。

でも、それを経験したことがある女性って、凄く少ないんですよね。

なぜなら、スローセックスができる男性が少ないからであり、
スローセックスのやり方を知っている男性が少ないからなんです。

 

あなたはスローセックスのやり方を知っていますか?

ぼんやりとした「なんとなくこんな感じ」というくらいは想像できると思いますが、
ハッキリと「こうやればいい!」と言えるほど明確なやり方って
わからないんじゃないでしょうか?

スローセックスという言葉から、
何となくゆっくりとしたセックスをやればいいのかなというイメージを持つと思いますが、
具体的なやり方となるとわからないものなんですよね。

 

実際イメージ先行でゆっくりとしたセックスをするだけでは、
多分ほぼ9割9分の方が「ただの退屈なセックス」をしてしまうと思います。

まるでナマケモノのようなスローモーションな動きのセックスをしても、
スローセックスの持つ極上の快感と深いオーガズムは
生み出すことができないんです。

 

でも、それも仕方のないことだと思います。

今まで詳細にスローセックスのやり方を紹介したものって少ないですし、
特に動画などでスローセックスを実践したり解説しているものは、
ほとんどありませんでしたから。

つまり、スローセックスを学ぶ環境がなかったんです!

ですから、スローセックスのやり方を知らないのも無理はないのです。

 

深いオーガズムを与えるスローセックスのやり方が学べる唯一の教材

slowこの「北川瞳 ラブスローH」は、
スローセックスのやり方が学べる唯一の教材だと思います。
現時点でここまで詳しく解説された教材はないかもしれません。

スローセックスとはどういうものなのか?
スローセックスは具体的にどうやればいいのか?
どういうスローセックスなら女性を深いオーガズムに導けるのか?

そういったノウハウを学べる教材です!!

 

これは女性は喜びますよ!

表面的に真似すると退屈でつまらないセックスになりがちなスローセックスを
しっかりと体の芯まで感じるスローセックスが出来るようになるための教材になっています。

女性からすると、「こういうセックスをされたい!」「これくらいじっくり丁寧に愛撫されたい!」
そう思えるセックスのやり方になっています

 

教材の感想

この「北川瞳 ラブスローH」は、3つのパートで構成されています。
「セミナー編」「テクニック編(実演)」「まとめセミナー編」の3つです。

 

セミナー編

ここではラブスローHの説明と、ラブスローHの流れの説明です。

この教材はポリネシアンセックスを応用したセックステクニックとの事で、
実はポリネシアンセックスは女性誌でも近年非常に注目されているんです。

一度ハマるとこのセックスでしかいけないという女性も多くて、
このテクニックを覚えておけば非常に強力な武器になります。

そうなれば、男性としても自信が持てるようになる教材だと思います。

ラブスローHをする際のポイントや注意点、特徴の説明がありますが、
これはスローセックス以外でも使えることだと思います。
ここを覚えておくだけでも、セックスの質が全然変わるでしょうね。

 

テクニック編

ここでは、ラブスローHの具体的なやり方を
北川瞳さん自らがセックスする動画を通じて学んでいくパートです。

ファンの方なら、見ているだけでも楽しいのではないでしょうか!

 

まずスローセックスでは大事なことなのですが、
凄く細かい点への愛撫が行き届いているのがいいと思います。

例えば、冒頭に出てくる、「5段階のキス」。
これは凄くイイです!!

ここまでキスを丁寧にできる男性って少ないですし、
こういうプロセスのキスをされると女性としては肉体的にも
精神的にも凄く高まってきますよね。

 

また、耳、うなじ、鎖骨などのような細かい部分への愛撫。
これも、ただやるのではなく、これを見れば感じるやり方がわかると思います。

こういう細かい部分への愛撫が前編に渡って出てくるのですが、
ちゃんと感じさせるためにはどういう愛撫をすればいいか
ということまで教えているので、これを知るだけでも凄く大きいですよ!

 

それから注目は焦らしのテクニックです!

焦らしはスローセックスの大きなカギとなるわけですが、
この教材の焦らしはいいですね!

これはめちゃくちゃ濡れちゃうと思いますし、
凄く体中の感度が高まってくると思います。

この焦らしがあるからこそ、
その後の手マンやクンニ、そして挿入ではヤバイくらいの快感があるんです。

 

普通はセックスで愛撫するのって、
胸や女性器、クリトリスなんかが中心だと思います。

でも、この教材ではそういった性感帯だけではなく、
背中やお尻、太腿など、女性の体のあらゆるところへの愛撫のやり方が出てきます。

女性としてはそういうところへの愛撫も凄くして欲しいんですよね。
でも、そういうところをしてくれる男性は少ないです。

だから、この教材でのセックスは、
女性が欲しいとところを余すところ無く愛撫していると言えますし、
それをあなたも学ぶことができる教材です。

 

勿論、胸やクリトリス、膣への愛撫もありますし、挿入時のやり方も紹介されています。

しかも、スローセックスでのやり方ですので、普通とは違います。
凄く焦らしを上手く使っていて、愛撫自体もゆっくり丁寧なので、
ジワジワと、そして持続した快感を与える愛撫のやり方ですね!

本当に深いオーガズムを味わえると思います。

 

個人的に一つ例を挙げると、
親指を使ったクリトリス愛撫が出てくるのですが、
これはヤバイ!本当にヤバイです!

私が凄くして欲しいやり方ですが、
してくれる男性がほとんどいません(笑)

そういうピンポイントにツボに来る愛撫が結構出てきます!

 

スローセックスの教材ですので、
当然全編に渡ってセックスのやり方はスローです。

ゆっくりとじっくりと丁寧に愛撫していく方法が紹介されています。

クリトリスへの愛撫や手マン、クンニ、そして挿入なども
凄くじっくりと丁寧に攻めています。

でも、それが凄くいいんです!
感度が徐々にジワジワと高まっていき、だからこそいつも以上に
体中の感度が高まっていくんです。

しかもじっくりとした愛撫ですから、それ自体が焦らし効果も生んでいて、
焦らしの興奮と高まった感度が爆発するような快感を両方与えられる愛撫のやり方になっているんです。

だからこそ、深い深いオーガズムに達してしまうんです!

そんなセックスのやり方が学ぶことができます。

 

まとめセミナー編

ここではテクニック編に出てこなかった、番外編的なテクニックの紹介されています。

ピストンのまとめ。
体位ではなく、ピストン自体はどうしてもワンパターンになりがちです。
なので、ここで出てくる色んなピストンの方法を覚えておくといいと思います。

ピストンのパターンを色々持っていると、それだけで「テクニシャン!」って感じます!

ワンパターンピストンだと、ナカイキ出来ない女性もいます。
知っているのと知らないのでは大違いだと思います。

 

大人の男性にこそ見て欲しい

このスローセックスは、大人のセックスだと思うんですね。
若い人では出来ない、大人だからこそのセックスだと思います。

ですから、大人の男性には是非見て欲しいですね!

さすが、年の功と言われるような熟練したセックスができるようになりますし、
こういうセックスをしてくれる大人の男性は、女性ってホントに惚れ込みます。

 

やっぱり大人の男性とセックスする時って、
若者のようなガツガツとしたセックスではなく、
体の芯からとろけるようなセックスを期待していますからね。

そういう意味では、こういうセックスができる大人の男性は、
満点と言っていいかと思います。

勿論、若い男性でもコレで学ぶのは全然アリだと思いますよ!
若いのにこういうセックスができるって、レベルが違うって感じますから。

 

それからオススメしたいのは、
マンネリに悩んでいる夫婦の方や、彼女と付き合いの長い方ですね!

やっぱり付き合いが長くなってくると、どうしてもマンネリ気味になってしまいがちです。

そういう時にこういうスローセックスを取り入れると、
一気にマンネリが解消されるんじゃないかなと凄く感じます。

女性としては、マンネリの原因ってセックスが淡白になっていることが多いので、
スローセックスはそれを打ち破るセックスのやり方としてはピッタリだと思います!

 

スローセックスの注意点

一応注意点も述べておきたいと思います。

まずは、スローセックスとは言っても、
無理に最後までスローにする必要はありません。

これは教材の中でも北川さんが話していますが、
挿入までスローにしてしまうと女性はいいのですが、
男性の方が萎えてしまうんじゃないかと思うんです。

ですから、一応挿入までスローセックスのやり方は紹介されていますが、
無理に固執してスローにする必要はないと思います。

 

それから、例えばナンパとかで出会って即エッチみたいな、
カジュアルなセックスには向かないかもしれません。

これはシチュエーションにもよるとは思いますが、
そういう時って勢いで燃え上がるセックスを求めていることも多いので、
スローセックスは合わないかもしれません。

その場のテンションの勢いでセックスしようとしたら、
いきなりゆっくりまったりスローに始められたとなったら、一瞬拍子抜けする女性もいるかもしれませんしね。

勿論、逆に喜ぶ女性もいるとは思いますので、
その点は上手く使い分けていくといいかなと思います。

 

深いオーガズムと芯からとろけるセックス
女性なら誰もが経験してみたいと思うはずです

このラブスローHは、私的にはとても試してみたいと思ったエッチ方法です!

男性の皆さんはあまり知らないかもせんが、ラブスローHの元になっている
ポリネシアンセックスは、近年女性誌・ファッション誌までが特集を組んでいる程
注目されているのです。

「一度経験してみたい!」
そう思っている女性は多いと思います。

 

確かにスローセックスは、ある意味特殊なセックスではあります。

男性が求めるような派手さはありませんし、
ガツガツとした肉食的なセックスとはちょっと違います。

ただ、大人の男性がこのセックスをしたら、
やっぱり成熟した大人ならではだなと惚れなおすと思いますし、
マンネリ化したカップルには新たな刺激を与えるセックスになると思います!

やっぱり長年付き合い、同じ相手とセックスしていると、
どうしても飽きてくるところがありますからね。

そういった方は、この教材をまずは男性が見て、
その後に女性と一緒に見て一緒に研究するのもありだと思います。

二人で最高のセックスを作り上げていくためには、最適なセックスのやり方と教材だと思います!

 

大人になればなるほど、このテクニックは生きてきます。
体力は年とともにどうしても落ちてきますが、
体力がなくても使えるセックステクニックです。

このセックス自体は、
初心者向けとは言えないかもしれません。
上級者向けのテクニックと言えるかもしれませんね。

でも、これを覚えておけば女性に深いオーガズムと
とろけるような快感を与えるセックスが出来るようになるでしょう!!

女性からすると、こういうセックスを是非学んで欲しい、
こういうセックスが出来るようになって欲しいと男性に望んでいるもの。
そんなセックスが学べる素晴らしい教材です!

 

button_001

RETURN TOP